4/25 2008

마침내 내일 열렸습니다!

드디어 오픈이 내일에 머물렀습니다. 어젯밤의 비도 오르고, 오늘은 곰들도 물놀이를 하거나 나무 그늘에서 뒤흔들거나 생각해 뵙고 있었습니다. 원내의 사와를 따라 미즈바쇼가! 베어 포인트 안에 있는 사육계 수제의 비오토프에는, 기쁘게도 에조아카가엘이 계란을 들여 주고 있습니다. 오늘 와 주신 신토쿠초의 신 1학년에도 개구리는 대인기였습니다. 홋카이도의 자연과 박력있는 곰들을 꼭 만나러 와 주세요. 스탭 일동 기다리고 있습니다! (위 : 베어 포인트로 물 푹신한 클린턴. 아래 : 미즈바쇼) [사육 스탭 : 이토]


베어 마운틴의 뉴스
4/25 2008

STV Dosanko Wide 180 "30 Second Street Corner Battle"은 5 월 1 일 목요일에 나타납니다! !

5월 1일(목), STV의 도산코 와이드 180이라는 프로그램내의 「거리 각도 30초 승부」에서 베어 마운틴의 PR이 정해졌습니다! ! 타이틀대로 “30초”라는 한정된 시간입니다만, 당일은 사육 스탭의 신인, 미야부 마치코가 건강하게 PR할 예정입니다. 도내에 거주하시는 분, 보시고 싶습니다. 그리고 베어 마운틴에 오실 때 미야 타케를 보면 "도산코 와이드 보았어!"라고 부담없이 말을 걸어주세요! 잘 부탁드립니다♪ ************************* 삿포로 TV 방송 「도산코 와이드 180」거리 각도 30초 승부 5/1(목) 17:36 전후 ※홋카이도 내만 방송


최신 뉴스
4/24 2008

노보리베츠라고 하면 베어 랜치

베어 마운틴이 오픈한 첫해(2006년)에 사호로에서 보낸 사치오. 새끼곰 때 야생으로 보호되었다는 태도를 가진다. 그 탓인지는 모르지만, 베어 마운틴에서도 1마리로 행동하는 경우가 많았다. 그러나 핀과 서있는 귀와 큰 얼굴은 멀리서도 "사치오"라고 판단할 수 있기 때문에, 스탭으로부터 사랑받고 있는 브라운 베어였습니다. 작년은 노보리베츠 곰 목장으로 돌아와 페어링에 성공. 그리고 이 봄, 아빠가 되었다고 합니다. 노보리 베츠에서 사진이 도착했으므로 업합니다. 불행히도 베어 마운틴에서 볼 수는 없지만, 노보리베츠에 가면 사치오 & 아이들을 볼 수 있습니다. 그렇게 작게 태어났는데, 이렇게 크게 성장한다니・・・라고 놀랄 것입니다. 베어 마운틴에서는 박력 만점! 오토나의 곰을 충분히 봐 주세요. 아이곰 공개는 베어 마운틴과 같은 4/26. 사호로와 노보리 베츠를 사다 ... 사람은 없지요? ← 순진하게 연못에서 물놀이 사치오도 아빠에게. 2006년도 베어 마운틴에서 촬영 쌍둥이 아기 ↓                            


베어 마운틴의 뉴스
4/22 2008

만나서 반가워요, 산타!

올해부터 베어 마운틴에 동료 들어간 산타. 7세로 젊고, 아직 다른 개체보다 몸집이 작습니다. 특징적인 것은 수원에 있는 대형 백반(흰색 모양). 산타는 야생 출생으로 고구마 시절에 보호된 개체입니다. 짧은 기간입니다만 야생에서 생활한 경험이 있으므로 베어 마운틴의 원내에 자생하고 있는 야생 풀을 먹어 주는 것이 아닐까 기대하고 있습니다. 오늘 서브 패독에 내놓은 곳 나무와 벽의 냄새를 맡아 사칸에 등지! 잘 가득합니다. 시험에 채용해 온 후키노토우를 주어 보았습니다만, 싹이 흘러서 많이 성장하고 있던 것밖에 없었기 때문에 괴로웠을까요? 조금만 내뱉어 버렸습니다. 앞으로 여름에 걸쳐, 빠르고 맛있는 야생화가 튀어 오면 좋네요. 【사육 스탭:이토】


베어 마운틴의 뉴스
4/22 2008

부모와 아기 사슴이 당신을 환영합니다

今朝、国道38号線・狩勝峠からサホロリゾート敷地内に入ってすぐのところに親子のエゾシカが立っていました。出勤途中だったので携帯カメラで激写!! 早朝や夜になるとサホロに棲む野生動物がホテルやベア・マウンテンに繋がる道路を横断します。運が良ければ出遭えるかもしれません。 なんか車が停まったぞ 逃げ出してしまった。ゴメンナサイ。 子ジカは足を踏ん張って必死な姿に・・・ 安全なところで振り向き確認。 白いお尻がかわいいですね♪ ところでみなさんはシカのシッポ、見たことありますか?                                                            企画/T


베어 마운틴의 뉴스
4/17 2008

올해는 눈이 일찍 녹아

例年、5月上旬まで園内には雪が残り白い大地に黒い物体が動いているので見つけやすい!というのがこの時期ならではの楽しみ方でもあります。しかし、今年は残雪ゼロ。雪は解けてしまいました。 本物はご覧いただけませんが、雪面に残る大きな足跡とベアポイント前の雪山から尻滑りするジョイナーの写真をお楽しみください。(昨年撮影) 春らしくなってきたサホロですが、お越しの際は温かい服装でお越しください。 企画/T


베어 마운틴의 뉴스
4/17 2008
4/14 2008

그래도 주제를 조금 벗어날 게요

飼育スタッフがかわいい缶バッチをしていたので気になり声をかけると「2008カエル年イヤー・オブ・ザ・フロッグなんだよ」と言われました。カエル年???今年はネズミ年だったはずだけどな??? ヒグマたけではなく、どうやらカエルをはじめ、両生類も急速に減少しているそうです。両生類全種の中で3分の1から2分の1が絶滅の危惧に瀕しているそうです。そこで両生類の保護キャンペーン「2008年イヤー・オブ・ザ・フロッグ(2008 The Year of the Frog)」の缶バッチなんだそうです。 サホロという豊かな自然に身を置いていると「カエルがいるのは当たり前」になっていますが、そのうち「昔はカエルの大合唱が聞こえたのにねぇ~」と昔話になってしまうのでしょうか。 前に「春の気配」でお知らせした通り、今はまだたくさんのカエルの卵が見られるサホロです。春の気配でカエルのお話が何十年、何百年と続けていけるには小さな事でもコツコツと積み重ねていきたいと考えます。 企画/T


베어 마운틴의 뉴스
4/12 2008

곰 휴식

写真はヒロキ。泥あそびをして体が泥んこになってしまいました。 日差しがとってもきもちよさそうですね。今クマたちはサブパドックというところで体慣らしをしているのですが年長組はひなたぼっこが好きなようで、いつも思い思いの場所を陣取って休んでいます。


베어 마운틴의 뉴스
4/11 2008

봄의 느낌

園内での作業のあいまに、道のわきにある水たまりをみると・・・ エゾアカガエルがプカプカ! よくみると水溜りの底につもった落葉のすきまにも、もう一匹いました! 春の大合唱が待ち遠しいですね。 ベアマウンテンもいろいろなところに春の気配を感じられるようになりました。 【飼育スタッフ:伊藤】


베어 마운틴의 뉴스
4/9 2008

어느 것이 더 큽니까?

本日はクマに麻酔をかける作業が行なわれました。クマの健康管理に重要な検査をしたりデータをとったりするのですがクマへ負担をかけないように獣医と飼育スタッフが段取り良く作業を進めなければいけません。体測(大きさを測る)や採血、体温測定、体重測定、口内チェックなど行ないました。 麻酔をかけたときは、普段触れることのできないクマに直接触ることができる貴重な場でもあります。冬ごもりで秋に蓄えた脂肪がどの程度落ちているのか、体に傷や病気はないか。見るだけではわからないことを麻酔の時にさわって確認する必要があるんです。 それともうひとつ。お客様にもクマの能力や大きさなど身近に感じて頂けるように、展示物用の作業も行ないます。足型を取ったり少しだけ毛をしっけいしたり作業風景を写真に撮ったり。 今回の写真はクマの前足とスタッフの手の大きさを比べているところと足型をとっているところです。 今まで試行錯誤を重ねいろいろな方法で足型とりを試してきましたが今回は墨汁を使って足型をうつしとりました。今までで一番きれいにとれたかも!クマの足の指って実は小指のほうが大きいんですよ!(写真は人間もクマも右手です)それにしてもクマの爪って立派ですね・・・! 【飼育スタッフ:伊藤】


베어 마운틴의 뉴스
4/7 2008

개방 준비!

4月に入り暖かい日が多くなってきましたね。 クマたちも冬ごもりから目覚め、えさを食べて体の調子を ゆっくりととのえているところです。 ベアマウンテンの園内も雪融け水の小川がチョロチョロと 流れ、フキノトウもちらほら。 一方、私たちスタッフはオープンに向けての準備で大忙しです。 作業をしていたある日のこと、ベアポイント外側の柱にクマの背こすりの痕を発見! 広大な敷地をもつベアマウンテンではクマの位置を電波で検知する ためのタグを首に装着しているのですが、どうやら立ち上がって背中を柱に こすりつけたときに小さな傷がついたんですね。 男性スタッフの身長よりはるかに大きい・・・クマの大きさにあらためてビックリ! 園内には木や柱にたくさんのマーキングの痕跡、爪痕があります。 みなさんも是非、目を凝らして見つけてみてくださいね! 【飼育スタッフ:伊藤】


베어 마운틴의 뉴스
4/7 2008

홈페이지가 갱신되었습니다

今年で3年目を迎えるベア・マウンテン。より一層ヒグマの魅力を伝えるべく、ホームページをリニューアルいたしました。 ベア・マウンテンの楽しみ方から、スタッフからの便りなどより見やすく!より分かりやすく!をモットーにベア・マウンテンを気にかけていただけるようなサイトにしていきたいと思っております。 トップページのFlash下、写真が5枚並んでいるのはお分かりですか?これはベア・マウンテン便りの最新5件の写真が配列されるようになっています。これでベア・マウンテン便りが更新されているのか?されていないか?が一目瞭然となっています。 これまで忙しいとどーしても更新が遅れてしまっていたベア・マウンテン便りをこのように明確にし、スタッフもプレッシャーを感じながらもバンバン更新していく意気込みでございます。ご来場前のチェックに、ご来場後の様子などにご活用いただけると嬉しいです。 今シーズンのオープンまであと20日。ヒグマともども、皆様のお越しをお待ち申し上げております<(_ _)>


최신 뉴스
3/25 2008

강력한 갈색 곰과 홋카이도를 경험하십시오! !

ヒグマは国内に棲息する陸上動物の中では最も大きく、北海道のみに棲息する野生動物です。この北海道の生態系の頂点に立つヒグマを、北海道の豊かな自然環境の中でできるだけ野生に近い状態で見て、体感していただきたい。そんな思いから生まれたのがサホロリゾート〔ベア・マウンテン〕です。 動物園や従来のクマ牧場とはまったく異なる、普段は見ることができない森で暮らす様子を安全に間近でご覧いただけます。バックヤードに野生のヒグマが棲息するサホロリゾートだからこそ実現した施設といえるでしょう。


베어 마운틴의 뉴스
3/24 2008

갈색 곰은 멸종 위기에 처해 있습니다.

サホロ岳を含む大雪山系や日高山系もエゾヒグマの生息地域ですが、その数は減少傾向にあり、環境省のレッドデータブックに石狩西部(積丹・恵庭地域)の個体が、北海道版のレッドデータブックにはこれに加えて天塩・増毛地域の個体群が「絶滅のおそれがある地域個体群(LP)」と記載されています。またワシントン条約(絶滅の恐れのある野生動植物の種の国際取引に関する条約)付属書にも記載され、国際的に貴重な種であることが認められています。エゾヒグマを野生下で絶滅させないよう、一緒に考えていきましょう。


베어 마운틴의 뉴스
3/23 2008

갈색 곰과 공존하는 세 가지 용어 (그들을 만나지 않도록)

1人で山に入らない 音を出して自分の存在を知らせる(鈴・ホイッスル・ラジオなど) ゴミは絶対に持ち帰る(人間の食べ物の味を覚えたクマは、人に近寄る悪いクマになってしまいます)


베어 마운틴의 뉴스
3/16 2008

칸타, 22 살

細かいことは気にしない豪快な性格。 近年、少し若い勢力に押され気味だが、存在感は抜群。 上を向いて背こすりをするので、頭のてっぺんがハゲてしまう。 特徴:がっちりとした体格、体重もヘビー級!


베어 마운틴의 뉴스
3/15 2008

쿠마에몬 19세

ベア・マウンテン1のイケメンクマ。 イケメンにありがちな?自己中心的な性格。 ケンカが強く顔に傷がなかったのも イケメンと言われる証だったが、鼻先に勲章が残ってしまった。 特徴:あごの毛がきれいな金色


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3/14 2008

코지 22세

ケンカの仲裁をしたり、若いクマのレスリング相手になってあげたりと兄貴分的な存在。 双子の兄弟であるコウタの息子ヒロタケのことも気にしてあげる。 ベアポイント前の池淵の岩で休憩する姿は貫禄があり、見惚れてしまいますよ。 特徴:双子のコウタと比べるとキリッと引き締まった顔立ち。肩口に白い模様(白斑)がある


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3/13 2008

코우타, 22 살

息子であるヒロタケには、なぜか厳しい父親。 地面にある粒状のおやつを鋭い爪をお箸のように挟んで 口に運ぶ器用さで飼育スタッフを驚かせる。 コウジと双子。 特徴:双子のコウジと比べると丸顔。肩口に白い模様(白斑)がある


베어 마운틴의 뉴스
3/11 2008

베어 마운틴 입구

駐車場無料(600台)、ベア・マウンテンの入り口です。 チケット売り場 コチラでチケットをご購入いただきます お買い物 オリジナルグッズをはじめ、クマ出没注意などお土産はいかがですか? 駐車場 無料 その他 トイレ、授乳室


베어 마운틴의 뉴스
3/11 2008

히로타케 15세

ベアポイント前の池にいるニジマスを捕まえるほど魚獲りが得意。力がついてきたので調子にのって背後から不意打ちでちょっかいをかけ、わざとケンカに首を突っ込むタイプ。 ベアポイントがお気に入りの場所だが、おっかないサンタが池に入ってくると、そそくさと逃げる。 コウタの息子。 特徴:黒毛、首元の白斑。耳が丸くて大きい


베어 마운틴의 뉴스
3/10 2008

베어 워칭 버스 코스

鉄格子で守られた専用バスに乗って、いざヒグマたちの森へ。冒険心をかきたてられるベアウォッチングバスから、森の動き回るヒグマを観察します。もっとヒグマに近づいてみたいと思う方は、ぜひご乗車を!ヒグマたちと同じ目線で見る世界は、臨場感たっぷりです! ベアウォッチングバス運行時間 全 日 9:20、 9:50 10:20、10:50 11:20、11:50 12:20、12:50 13:20、13:50 14:20、14:50 15:20 <!– GW5/3 – 5/5       9:20、 9:40 10:00、10:20、10:40 11:00、11:20、11:40 12:00、12:20、12:40 13:00、13:20、13:40 14:00、14:20、14:40 15:00、15:20 –> ※団体貸切などにより運休又はダイヤの変更を行う場合がござます。 ベア・ポイントまで約1Kmを20分かけて走行、ベアポイントへ入り10分停車。 その後、約200mを5分ほどで園内を出てバス停へと向かいます。 ベアポイントからの200mはクマが好まないのか?遭遇する機会は少ないです。 ベアポイントから遊歩道コースで出口へ進むとベア・マウンテンをたっぷりと満喫できます。 もちろんバスで一度園内を出てから遊歩道コースで再入場することも可能! その旨、バスの運転手にお申し付けください。


베어 마운틴의 뉴스
3/9 2008

산책로 트레일

広大な敷地内を横断するように、高台の遊歩道コース(歩道橋)が整備され、のんびりと暮らす愛らしいヒグマの姿を観察することができます。 ヒグマはもちろん、遠くにそびえる大雪山系の雄大な風景、小鳥のさえずり、吹き抜ける風などサホロの美しい自然と、マイナスイオンを浴びながら散策気分もお楽しみいただけます。 遊歩道コース 全長370m、高さ約5m、スロープ勾配7%チケット売場からベアポイントまで徒歩15〜20分


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