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クマのご紹介

和名: エゾヒグマ
学名: ursus arctos yesoensis
英名: Hokkaido Brown Bear
アイヌ語: キムンカムイ(山の神様)

エゾヒグマは国内に棲息する陸上動物の中で最も大きく、日本では北海道だけに棲息している野生動物です。
エゾヒグマはDNAレベルでは3種類(道北型・道東型・道南型)に分けられ、それぞれ大昔の地続きの時代に、
北米・シベリア・モンゴル地方から渡ってきたと考えられています。ここサホロは、その3種類のヒグマが出会うことのできる場所といわれています。

  • キャンタ 24歳

    細かいことは気にしない豪快な性格は見た目通り。

    近年、少し若い勢力に押され気味。

    寄る年波には勝てず・・・。

    特徴:がっちりとした体格、体重もヘビー級!

  • クマエモン 21歳

    ベア・マウンテン1のイケメンクマ。

    カラダは大きいが、気の小さい一面もあり。

    園内ではサンタがちょっと苦手。

    特徴:あごの毛がきれいな金色

  • コウジ 24歳

    ケンカの仲裁をしたり、若いクマのレスリング相手になってあげたりと兄貴分的な存在。

    双子の兄弟であるコウタの息子ヒロタケのことも気にしてあげる。

    特徴:双子のコウタと比べるとキリッと引き締まった顔立ち。首元に白い模様(白斑)がある

  • コウタ 24歳

    発情期には園内をパトロールする風紀委員長。

    おやつを爪で挟んで口に運ぶ器用な特技を持っている。

    コウジと双子。

    特徴:双子のコウジと比べると丸顔。首元に白い模様(白斑)がある

  • ヒロタケ 17歳

    最近メタボ気味でまん丸い顔とプリプリのお尻だが、逃げ足は人1倍速い。

    山親爺のオリジナルパッケージにもなったモデルクマ

    コウタの息子。

    特徴:首元の白斑。丸いお顔とプリプリのおしり。

  • アタロウ 21歳

    二足立ちが得意のクマ。

    何を考えているのか本当に分からない不思議ちゃんです。

    特徴:小さい耳、小柄な体

  • ヤワラ 26歳

    口を開けると笑ったように見えるのがチャームポイント。

    好戦的ではないが、『売られたケンカは買う』タイプ。

    特徴:両耳がない

  • サンタ 15歳

    小柄な体型をしているものの、ベアマウンテン最強のクマ。

    野生で産まれたたくましさからきているのか?

    ヒナタと双子。

    特徴:頭の上のコブ


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    モコ 14歳

    誰よりも食い意地が張っており、ダイソン並みの吸引力でエサを食べつくす。

    でもスイカ、メロンは食べな嫌いで食べない珍しいクマ。

    特徴:顔は細いが、体はずんぐり

  • ヒナタ 15歳

    双子の兄弟サンタとは大の仲良し。

    バックにサンタが付いていると、とっても強気。

    まさに虎の威を借る狐。・・・クマなのに。

    特徴:小柄な体格、顔の毛が金色

  • ミット 8歳

    ベア・マウンテン内では最年少。

    牙が自慢のクマ。

    立ち上がると3m近くになる巨大なクマ!

    特徴:シャープな体型

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